早速テストが返ってきました。先生達の仕事は早すぎです。もう少し現実を忘れていたいところでしたが、1時間目の理科から早速テスト返しとは、高校生活の厳しさを象徴しているかのようです。
理科の先生は一日で全ての採点を終わらせたとか。テストを作る先生と、テストを受ける生徒。どっちが大変なのでしょうか。
誰も知りたくないとは思いますが、せっかくWeblog(=自分のWebの記録)をやっているので、点数発表。いつか、この記事を自分で読み返した時、
「そうそう、1年の中間の頃なんてこんなひどい点数だったよねー。今では信じられない。」
もしくは、
「あー、こんな良い点を取っていた時期もあったんだなー。今では信じられない。」
とどちらかの反応が出来れば面白そうです。前者である事を祈るばかりです。
ただ載せるのも面白くないので、ここは16進数で。(今回は全て16進数で64点満点のテストです)
理科 5A点。
数学A 23点。
わざとじゃないです。わざとじゃないです。
その差37点。数学Aは痛い。かろうじて赤点回避です。
…僕は果たして本当に理系なのでしょうか。

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