朝から晩まで地理の勉強をしました。中間試験が10月29日からなので、それに備え必死です。ケッペンの気候区分は難しすぎます。(あ、Wikipediaの解説のほうが判りやすいかも...)いや、意図するものは伝わってくるのですが、覚えられないというかなんというか...
最近はよく、国語科の神着先生との電話をします。ご自身のBlogでも布教なさっているSkypeというソフトを利用し、インターネット経由で音声チャットをします。Skypeの良いところは、条件(高速回線・WinXP/2000・Skypeを相手と同時に起動している・マイクとスピーカー)さえ満たせば無料で好きなだけ電話が出来るという点です。
僕のクラスの国語の授業は別の先生によるものなので、神着先生とは個人的にIT関連の話題で盛り上がるくらいの接点しかありません。僕にとってはその分「未知の先生」になるので、いろいろな意味で面白いです。
僕の会話ログです。先生としか会話したことがありません。

夜に男同士、PCに向かってヘッドセットで電話している……って、普通の人から見れば結構危ない人達だなぁ...

いやはや、こんなにお話してたんだね。驚いたよ。これからもよろしくね。ぼくのお友達は君しかいないのだ。これほんと。