今日のロング学活(ロング・ホームルーム)は「選択教科について」。1年生の6学級を柔道場に集めての説明会です。
2年生から必修の選択授業が週に7時間あるそうです。7単位分になり、しかも希望する大学によっては特定の教科の単位取得が必須という条件も加わり、適当に選ぶわけにはいきません。
先生は集会で、「理系の人は数学B・数学Cは必ず取っておくべきです。」と言っていました。それと同時に、「今習っている数学Ⅰ・数学Aでアップアップの人は単位を落とすこともありますので、やめておいたほうが良いです。」
進路もまともに決まっていない状態なので、今現在の得意とか興味の範囲で考えると「数学の苦手な理系」になりそうです。僕はその強烈な矛盾を抱えながら、進路をどう選択するべきなのでしょうか。とりあえず試験が終わったら片っ端から先生に聞いてみることにします。
……進級できるの? という突っ込みは不可。
任意参加・実費負担のスキー教室への参加申し込みをしました。12月ごろに45人前後で出かけて3泊してくるのだそうです。最初は2年生に進級してから参加してみよう と考えていたのですが、どうも1年生しかいないという話を聞き、今年参加することにしました。とりあえずリフトで上がって降りてくるくらいしか出来ないのですが、それでも大丈夫だそうなので安心です。
「ぶっちゃけありえない」という言葉を、学校でいつもお会いする方が運営する、某サイトで発見しました。(諸事情によりリンク不可です)
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わかる人には分かる 系の有名なネタです。その方には(マニアというわけではなく)その道のネタも通じるのか、といった感じですが、僕は詳しいわけではないので本編までは語れません。
日常会話でマニア系の単語をボソッと発して反応をうかがう、「ソナー」という行為があるらしいのですが、勇気がないのでやめておきます。参考・INASOFT・管理人のひとこと2003年 9月
……どちらかというとエンディングの「DATTEやってらんないじゃん」の白衣行進バージョン(地球のため みんなのため)のほうが好きです。

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